株式会社日本アクセス

 

企業理念

心に届く、美味しさを 私たちの使命
  • まもる。

    私たち日本アクセスは、日々の暮らしの基本となる食の安全・安心をまもることで、健やかな食生活を支えます。

  • つなぐ。

    私たち日本アクセスは、生産者から生活者までの流通を最適につなぐことで、豊かな食生活を担います。

  • つくる。

    私たち日本アクセスは、食文化を受け継ぎ、新たな価値をつくることで、パートナーとともに成長します。

私たち日本アクセスは、
『まもる・つなぐ・つくる』ことを通じて
働きがいを高め、個々の力を結集することで、
人と食の未来への架け橋となります。

私たちの目指す姿 ACCESS VALAUE
  • 顧客

    お客様・お取引先様にとって、
    なくてはならない最強のパートナー企業

  • 株主

    国内のみならず、グローバルに活動し、
    着実に企業価値を向上する企業

  • 社会

    安全・安心かつムダの無い高効率な
    「食のライフライン」を担う企業

  • 社員

    理念の実現に働きがいを感じ、
    誇りを持てる企業

私たちの基本となる価値観
  • 情熱

    食に携わる誇りと熱い思いを胸に、成功するまで強い意志を持ち続けること。

  • 挑戦

    いかに困難であっても目標に向かい、自分自身を高め主体的に行動すること。

  • 創造

    時代や環境の変化を見据え、柔軟に対応し、創意工夫して未来を切り拓くこと。

  • 誠実

    高い倫理観を持ち、周囲への影響を自覚し、責任ある行動をすること。

  • 尊重

    仲間を信頼し、お互いを認め合い相手の立場で考え行動すること。

  • 感謝

    関わる全ての人たちに「ありがとう」の気持ちを持つこと。

環境方針

基本理念

私たち日本アクセスは、企業理念のもと、食品を取り扱う企業として人と自然の恵みを大きく享受し事業活動を行っています。私たちは生命を育む源である地球環境を、より健全な状態で次世代に引き継ぐことを社会的な責務と考え、顧客・社会・社員・株主等ステークホルダーとのコミュニケーションを通じて持続可能な社会を築くことに貢献していきます。

行動指針
  • 1. 省エネ・省資源・廃棄物の削減・リサイクル・排ガス低減等、環境負荷の極小化に取り組みます。
  • 2. 環境保全に資する商品・サービスの開発を推進します。
  • 3. 廃棄物の適正処理を通じて環境汚染の未然防止に努めます。
  • 4. 卸企業のさまざまな活動を通じて「食品ロス」の削減に努めます。
  • 5. 食の安全・安心の確保に努めます。
  • 6. 環境法規制等順守のための管理基準を構築し、環境リスク未然防止に取り組みます。
  • 7. 環境マネジメントシステムの取り組みを通じて環境パフォーマンスの継続的改善を図ります。
  • 8. 環境保全に貢献できる人材の育成、労働環境の整備に努めます。
  • 9. 社会貢献活動を積極的に推進することで社会との共生を図ります。
  • 10. この環境方針は組織内で周知するとともに社外にも公開します。

2017年4月1日
株式会社 日本アクセス
代表取締役社長

ダイバーシティ宣言

日本アクセスはこれまで多くの企業との合併・統合を繰り返してきた経緯から多様な文化が溢れています。
この多様な文化を受け入れあい、より良い文化を作っていくことに加え、性別・年齢・国籍あるいは障がいの有無といった
個人の属性や育児や介護といった個人の事情に関わりなく人財を活用することで、私たち社員一人ひとりがダイバーシティ&インクルージョンを私たちの企業風土に根付かせていきます。
そして、ミッションの結びの一文に示される「『まもる・つなぐ・つくる』ことを通じて働きがいを高め、個々の力を結集することで、人と食の未来への架け橋となります。」を実現するために、ダイバーシティ宣言を掲げます。

心に届く、ダイバーシティ宣言

働きがいを高めるために
社員自ら働き方改革を推進することで生産性を高め、
ワーク・ライフ・バランスを実現し、長く活躍できる働きやすい環境を整えます。

個々の力を結集するために
多様性を認め合い、「お互い様」の気持ちでつながりを大切にし、
一人ひとりの強みを存分に発揮できる職場をつくります

コンプライアンスとリスクマネジメント

食品の流通・物流等の業務を通じて多くのステークホルダーとかかわっており、留意すべき法規制やリスクは多岐に渡っています。信頼される企業となるための重要な“守り”として、コンプライアンスとリスクマネジメント体制を整備し、法令違反やリスクの未然防止を図っています。全社を統括する委員会、専門部署と現場の各部署が連携し、全社員の意識を高く維持できるような体制で取り組んでいます。

コンプライアンス体制
コンプライアンス体制
リスクマネジメント体制
リスクマネジメント体制