株式会社日本アクセス

 

労働環境

すべての従業員に対して、
チャレンジしやすい環境の整備・提供を心がけています。

  • ダイバーシティ推進

    社員一人ひとりが能力を最大限に発揮し働きがいをもって活躍できる企業となるため、ダイバーシティ推進ワーキンググループを発足。全社からメンバーを選出し、ダイバーシティの理解・浸透を進めています。また、人材育成において重要な「管理職のイクボス」促進にも力を入れて取り組んでいます。(2019年4月イクボス企業同盟加盟)
    さらに、メリハリ勤務制度(日本アクセス版フレックスタイム)・テレワークといった、各種施策の導入に向けて取り組んでおり、従業員が抱える課題に様々な角度から解決策を検討しています。

    ダイバーシティ推進
  • 人材育成プログラム
    人材育成プログラム

    研修や勉強会、資格取得支援制度など、社員のスキルアップをさまざまな体制でサポート。社員一人ひとりの成長は、会社全体の成長へつながると考えています。

  • 人権啓発・人権教育

    当社では、社員の基本となる価値観のひとつに『尊重』を掲げています。人権研修の実施や、人権週間に合わせた標語の公募等を通じて、お互いを認め合い、相手の立場で考え行動することの大切さを啓発しています。

    人権啓発・人権教育
  • 健康支援

    社員が心身共に健康で、長く働き続けられるよう、健康経営の実現を目指しています。産業保健スタッフの常駐、産業カウンセラー資格取得社員・EAP(従業員支援プログラム)委託によるカウンセリング体制、健診項目の拡充、禁煙プログラムや健康増進企画など、様々な施策を通じて、社員の健康をサポートしています。